第37回少年の主張茨城県大会2015.9.26

2015.09.28 Monday

9月26日鹿嶋勤労文化会館で水戸西ライオンズクラブが後援している第37回少年の主張茨城県大会が開催されました。


【バブル時の地上げ屋みたいな三役&一番右が花嫁募集中のL横山】

当クラブからの参加メンバーです。
勿論、少年じゃないので、主張する訳ではありません。
水戸西ライオンズクラブ会長賞を授与するためです。
おみくじのヤマガラみたいなものです。
そんなに可愛くありませんが……
ですから会長以外は無用の長物です。



会場では多くの子供たちが様々なテーマで自らの主張を発表しました。











三役も折角参加したのですから、この子供たちの想いを汲み取ることができたらすばらしいことだと思います。


【六平直政さんより悪人顔で居眠りする菅野会計】

勿論、無理ですが……

「本日  第37回少年の主張茨城大会に参加して来ました。
会場内は熱く途中で大介(筆者注:菅野会計のこと)さんのいびきが鳴り響きました。県知事賞は7番の子で橋本さん予想が的中でした。会長は水戸西ライオンズクラブ会長賞の授与がありました。」(原文ママ)とL横山から報告が入っております。

しかも「いびきまでかいてるのに寝てないって言い張ってます」(原文ママ)だそうです。
平気で嘘をつくようになったら人として終わりだとPR委員長は主張します。



そんな残念な人はさておき、子供たちの主張が続きます。

やがて表彰式が行われました。


【水戸西ライオンズクラブ会長賞を授与する泉会長】

熱意溢れる子供たちの主張に多くの人たちが感銘を受けました。
彼らの主張が多くの人々の心を動かし、そしてやがては社会をより良く変えるダイナミズムたらんことを願っております。

ところで、賞を授与する泉会長、ネタを提供する菅野会計、それを撮影報告するL横山となんだかんだで微妙に役割を果たしてますが……橋本幹事だけは本当に何しに行ったのかわかりません。
次回に期待しましょう。
 
(文責:PR・IT情報委員長 笹沼一弘)

2015年度10月月間予定表

2015.09.27 Sunday

*スケジュールは変更の可能性があります
事務局からのお知らせにご注意ください
(クリックで別枠で開きます)


 

2015年度新入会員 L立川智郎 挨拶

2015.09.24 Thursday

新入会員あいさつ
 
社会福祉法人 聖桜会
特別養護老人ホーム すずらんの里 
長 
 
  この度、水戸西ライオンズクラブに入会させていただきました。
  クラブ会員の方々の活発な活躍を拝見して、浅学非才の私にとってただ驚いております。
  諸先輩方の長年のご活躍に敬意を表すと共に、私としても健康に留意しながら活動をして
行きたいと思います。
 今年も日本列島、自然災害に見舞われ、多くの人々が日常生活をまともに送ることが出来な
くなっているようです。
 クラブ会員として出来ることはないかと、自問自答しているところであります。
 入会して身の引き締まる思いもありますが、優しい先輩の方々に恵まれ、楽しい活動の中で、
ご指導をよろしくお願いいたします。
  
 
 

第39回チャリティゴルフ2015.9.15

2015.09.24 Thursday

9月15日、姉妹提携クラブである佐野西ライオンズクラブとの第39回チャリティゴルフが開催されました。
……が、私はゴルフをやらないのでよく解りません。
……が、一応PR副委員長のL太田と委員のL横山が写真を送ってよこしたので何かしら書いてみます。
書いてみますが、如何せん一説によればスコットランドの羊飼いの暇つぶしとして始められたというゴルフについては本当によく解らないので、何かしらの誤謬やズレがあったとしても温かい目で見守ってください。

もとい



山の中です。
見事に削られてます。
ここに住んでいた動物たちはどうなったのでしょうか。
人間の業の深さを感じます。
……って、このブログは、ゴルフ場開発に伴う自然破壊を告発するような高尚なものではありませんでした。
何分ゴルフを知らないもので、無理に書こうとするとドンドンずれていきます。
しょうがないことです。



ベタですが集合写真です。



多分クラブを振る橋本幹事です。
まさか、写真に写るためにこんなポーズはとらないでしょうから。
それはともかく注目すべきはズボンの色です。
水彩絵の具をベタ塗りしたような見事な水色です。
どんなもんでしょうか……



神の創造物たる自然の山河を切り崩し、野生動物たちを追い出して作り出した、人工的な芝生のフィールドで楽しそうにしている愚かな人間ども……
やがて我が身に跳ね返ってくるとも知らずに……
って、またズレてしまいました。
ゴルフが解らないので、やむを得ないことです。


【太田PR・IT情報副委員長】

かろうじて生き残った動物を発見!


【大越市民レクリエーション委員長】

それにしても人間の欲望は止まることをしりません。
このような山中で山海の珍味を貪る姿は、まさに饕餮の如き貪欲さです。
昔、殷は質実を以て旨としていましたが、代が下って紂王に及んで奢侈に溺れて象箸玉杯を作るに至りましたが、賢者として聞こえた箕子は嘆いて、やがて食器だけではなく食にも贅を尽くすようなり、ついには国が亡びるであろうと予言し、その通りになったそうですが、決して昔話とは言えないようです。
って、そんなブログじゃないのに!
知らないということは難しいものです。



ところで、橋本幹事は何か貰ったようです。
しかし注目すべきは足元です。
こんなベニテングタケのような赤い靴を履いてたら異人さんに連れてかれます。
気を付けてください。



太田副委員長は、よりにもよって炭水化物を貰ったようです。
あなたはカロリー・糖質を制限しないと死んじゃう身体なんですよ!



坂本副幹事も何か貰ったようです。
……が、この日食べたカツカレーが原因で尋常ならざる下痢に見舞われてしまいました。
写真では満面の笑顔ですが、この後の坂本副幹事は非常に残念な初老のおっさんに成り下がってました。
ゴルフ場には魔物が棲んでいるようです。


【手前からPR委員のL横山英樹、現在花嫁募集中、あとは紹介済みなので省略】

まあ、そんなこんなで楽しかったでしょうか?
楽しかったら良いんです。
 
(文責:PR・IT情報委員長 笹沼一弘)

献血にご協力いただきありがとうございました(第85回献血会のご報告)2015.9.17

2015.09.24 Thursday

9月17日に開催した献血会において、雨天にもかかわらず多くの市民の皆様のご協力を賜りありがとうございました。
詳細につきましては活動報告のページをご確認ください。

なお、今回の成果は下記の通りです。

1.献血申込者数 96名
2.献血者数   84名 30,800cc(200×14名、400×70名)
3.不適格者数  12名(200×3名、400×9名)

◎第1回〜第85回までの累計
 献血者数 14,691名
 採血量 3,607,200

次回第86回献血会は2016年1月28日を予定しております。
近くなりましたらホームページでご案内申し上げますので、宜しくお願い申し上げます。

第85回献血会(9月第2例会)2015.9.17

2015.09.24 Thursday

9月17日にMEGAドン・キホーテにて第85回献血会を開催しました。
担当委員会の笹沼恭一委員長のもと、多くのメンバーが集まりました。
当日は生憎の雨天でしたが、メンバーの協力により無事設営を行うことができました。


【献血者への景品を用意するメンバー】



この悪天候で来場者数の心配がありましたが、それにもかかわらず多くの市民の皆様のご協力を賜ることができました。

例えば……



松永さんご夫妻とか……



最もこの方は事実上水戸西ライオンズのメンバーではないかとの認識を私は持っております。
今後もチラホラこの活動報告に登場するだろうと思います。

勿論メンバーも積極的に献血を行います。


【L山縣】


【L岡田】

ただ、残念ながら私は献血ができません。
何しろ血血と注射注射が大嫌いなもので真っ青……
ライオンズクラブがこんなに献血好きな集団だと知っていたら入会しなかったでしょう。

ただし、献血ができないメンバーは私だけではありません。
持病やコレストロールの処方薬が引っかかったり……
「俺は大丈夫だ!」と豪語しておきながら、あっさり血圧で引っ掛かったり……
メンバーの皆様におかれましては献血以前の問題として、自身の健康管理に努めて頂きたいと思います。

などと、途中、例会を挟みつつ





また、来場者を誘導しつつ


【L横山英樹、ただ今、花嫁募集中】



無事終了しました。

当日は多くの市民の皆様のご協力を賜りありがとうございました。
わけても茨城県立水戸商業高等学校様は協力依頼を快くお引き受け下さり、多くの水商生の皆様にご協力賜りました。
心よりお礼申し上げます。

今回の成果は下記の通りです。

1.献血申込者数 96名
2.献血者数   84名 30,800cc(200×14名、400×70名)
3.不適格者数  12名(200×3名、400×9名)

◎第1回〜第85回までの累計
 献血者数 14,691名
 採血量 3,607,200

なお、次回第86回献血会は2016年1月28日を予定しております。
近くなりましたらホームページでご案内申し上げますので、宜しくお願い申し上げます。
 
(文責:PR・IT情報委員長 笹沼一弘)

モンゴル短期留学生支援事業最終報告(9月2日来日から16日帰国まで)

2015.09.21 Monday

2015年度モンゴル短期留学生支援事業終了のお知らせ
 
9月2日から16日までのモンゴル短期留学生支援事業について、関係各位並びにメンバーの皆様のご支援により、恙なく終了することができましたことを御礼申し上げます。
本事業は今年で4年目を迎えますが、次年度以降も継続して行っていく予定です。
次年度以降も皆様のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 
なお、帰国までのレポートが水戸西ライオンズクラブOfficial Website活動報告のページにアップされておりますのでご覧ください。

活動報告ページアドレス:http://mitonishi-lc.com/activity-report.html
PR・IT情報委員会

モンゴル留学生(帰国)2015.9.16

2015.09.19 Saturday

いよいよ帰国の日がやってまいりました。
名残惜しいとは言え、会者定離は世の常のことです。
昔から光陰矢のごとしとか申します。
ましてや短期留学ですからやむを得ないことではあります。

昨夜の送別会でエンジャさんは予めスピーチを考えていたそうですが、いざとなると原稿を見ずに話し始めたそうです。
読まなかった原稿も大変すばらしいものなので、ご紹介いたします。


「水戸西ライオンズクラブからしゅさいしているこのプログラムに参加して本当にうれしいです。この2週間は とても楽しくてあっという間にすぎてしまいました.
学校はーばん楽しかったです。友達もたくさん作りました。 高校生の生活はモンゴルの生徒の生活より違ってとても楽しくて忙しい生活していることをわかりました。
それで日本のことがすきになりました。ひとびとはみんなやさしくて、いいふにいきでとてもうれしいです。
日本しょくもいろいろ体験してみましたが、一番おいしいのはカレーライスでした。
こんないいきかいを与えた水戸西ライオンズクラブのみなさんやホストファミリ いろいろお世話になりまして まことにありがとうございます。」(原文ママ)


日本に来て数日たった頃、エンジャさんは「私達二人の為にこんなに良くしてくれて驚きます。観光や送迎、モンゴルでは考えられないほど皆さんが親切にしてくれて感謝しています。ライオンズクラブ凄い」と言っていたそうです。


最後の晩、エンジャさんは、L市毛の娘さんの部屋で一緒に寝たそうです。


明けて、別れの時が来てしまいました。
名残惜しさもひとしおです。











L今井夫人は「行ってらっしゃい」という言葉で送り出したそうです。





昔の歌謡曲の一節に「ともに見送り見返りて、別れを惜しむ折からに」とありますが、無情にも時間は過ぎてまいります。



エンフアマル君はL今井ご夫妻に手紙を書いてくれたそうです。



帰国準備は前日に済ませてありますので、神應寺に集合してから成田空港へ出発しました。



子供たちは泉会長と橋本幹事とL横山が同乗するL大越が運転する車に乗り、齋藤モンゴル大使は煩いのでハブられて、私【PR委員長の笹沼】が運転する車に乗車しました。


【何か絵面が汚い泉会長と橋本幹事】

常磐自動車道を南下していたところ……
私の車を追い越しざまに見事に写真を撮るL横山
PR委員会メンバーとしての見事な仕事ぶりです。
有能な部下を持って幸せです。
特に必要はない写真ですが冷や汗


【ハブられた齋藤大使が同乗する私の車】

途中、休憩を挟み



成田空港へ到着



空港で昼食を摂りましたが



全員のオーダーを纏めるなど、いつものごとく万事活躍する齋藤大使
結構、仕切屋かもしれない
煩いと言われる所以でしょうか?




【空港での集合写真、会長とエンフアマル君の間に居る黒さで定評のあるL大越は殆ど影絵状態です。】
 


 
 

モンゴル留学生帰国No1


Posted by 水戸西ライオンズクラブ on 2015年9月16日

【空港にて子供たちと話をするL齋藤】


 
 
 

モンゴル留学生帰国No2


Posted by 水戸西ライオンズクラブ on 2015年9月16日

【搭乗間際】



齋藤モンゴル大使のコメント
「送迎チーム、無事水戸へ戻りました。
ホストファミリーの皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。
メンバーの皆さんもありがとうございました。
大使、チョットだけ休みます…」



橋本幹事のコメント
「今井家、市毛家、両家の皆様、この2週間大変御世話になりました。
二人の子供達の表情を見てると両家族が献身的にサポートしてくれているのは誰もが思っていた事だと思います。
本当にありがとうございました。
また、サム大使
本当にお疲れ様でした。
素晴らしい事業になりました。
今日からはゆっくり休めるね。
そしてteam Mongolの皆様もお疲れ様でした。」


 
―さいごに―
今回のモンゴル短期留学では、L今井ご夫妻、L市毛ご一家、啓明高校の教職員生徒の皆様、内田、奥山両先生、アクアワールド大洗様、游藝館の皆様をはじめとして、多くのメンバー及び関係者よりご支援ご協力を賜り誠にありがとうございました。
モンゴルの子供たちにとって今回の短期留学が大変有意義なものであったことは間違いありません。
あくまで日本語イマージョンプログラムの一環としての、日本語能力の向上並びに日本の習俗体験ではありましたが、皆様の温かい心により、たんなる学習以上の心的交流をはかることができました。
今回の事業が留学生たちだけではなく、ご支援賜りました皆様にとっても何物かを得る機会であってほしいと思っております。
最後に今回の事業において写真やコメントをお寄せくださいましたホストファミリーや関係者の皆様へ、PR委員会より心からの謝意を表し、それにも拘わらず拙い報告であったことをお詫び申し上げまして筆を擱かせて頂きます。
ありがとうございました。
PR・IT情報委員長 笹沼 拝





追伸:帰国後、留学生より送られてきた写真と動画とLINEのコメントです。


エンジャさんのLINE
「こんばんは。水戸西ライオンズクラブの皆さん、本当に楽しい2週間を過ごすことができました。ありがとうございました。
このような機会をあたえてくださったことに感謝しています。皆さんのおかげで日本に留学したいと言う気持ちをもっと強く持つことになって、とても嬉しいです。今から頑張ります。 💪🗻🗾🎌✈」(原文ママ)


エンフアマル君の写真と動画

 

エンフアマル君が帰国後送ってくれた動画です。

Posted by 笹沼 一弘 on 2015年9月18日

モンゴル留学生(啓明高校最終日&送別会)2015.9.15

2015.09.16 Wednesday

今日はいよいよ最終登校日です。



エンジャさんは何度もため息をついていたそうです。
「学校はすごく楽しい。皆ともっと一緒にいたい。日本に住みたい。帰りたくない。」と……

最後に見送りに来てくれた啓明高校のクラスメートたちと記念写真も撮りました。

短期間ではありましたが、2人にとって素晴らしい経験となったようです。
彼らに温かく接してくださいました啓明高校の皆さん、ありがとうございました。

この後は水戸西ライオンズで留学生たちの送別会を開きました。



会長挨拶やら



ホストファミリーのスピーチやら


【エンフアマル君のホスト、L今井】


【同じく、L今井夫人】


【エンジャさんのホスト、L市毛】


【同じく、L市毛夫人】

その他、橋本幹事の指名により延々スピーチが続きますが、余りにも冗長なので割愛します。

何と言っても大事なのは

エンフアマル君の挨拶と

2015年9月15日モンゴル留学生送別会で挨拶をするエンフアマル君

Posted by 水戸西ライオンズクラブ on 2015年9月15日


エンジャさんの挨拶と

2015年9月15日モンゴル留学生送別会で挨拶をするエンジャさん

Posted by 水戸西ライオンズクラブ on 2015年9月15日


ついでに斎藤モンゴル大使も入れてあげましょう。

2015年9月15日モンゴル留学生送別会で挨拶をするL齋藤修

Posted by 水戸西ライオンズクラブ on 2015年9月15日





宴もたけなわではありますが、日本最後の夜ですので、この後留学生たちはホストファミリーとカラオケに行くことになりました。


ということで、カラオケ大会の始まりです。









ホストファミリーの皆様お疲れさまでした。

明日はいよいよモンゴルの子供たちが帰国します。
我々、水戸西ライオンズクラブは離日まで子供たちのサポートをすることが務めです。
成田空港13:55発予定の帰国便に無事に乗り込むまで、気を緩めるわけにはいきません。

モンゴル留学生(啓明高校6日目)2015.9.14

2015.09.15 Tuesday

さて、今回の留学も残り2日となってしまいました。

下校後エンジャさんは清美夫人と夕食を作ったそうです。



まずは肉じゃが、糸こんにゃくは初めて見ました。



きんぴらごぼうも作りました。
ゴボウも初めてだそうです。
細長い黒い野菜に驚きました。



美味しそうに出来上がりました。



一方、エンフアマル君は、L今井夫人が「ママとご飯作るのとジム、どっちが良い?」と聞いたところ、速攻で「ジムが良い」と答えたそうです……

L今井夫人、すみません。
男なんて所詮そんなもんです。
と、取敢えず男を代表して謝罪いたします。
ワタクシごとき、決して、世の男性を代表できるような立場ではありませんが……

最も今は男も家事をするのが当然の時代であることは念のため申し添えます。
ですから、ご閲覧賜る皆様におかれましては、男尊女卑とか男女共同参画に反するとかで、このブログを炎上させないでください。
PR委員長からのお願いです。





初めてのしゃぶしゃぶ、ジムの後の一杯
「せっかく運動したのに……」とはL今井夫人のコメントですが、確かに穴を掘って、埋めるような行為です。

あるいは飲んで吐くような行為とも言えます。

個人的に深く反省します。

さて、そんな中、齊藤モンゴル大使は「おさむさんは、ベタベタの日本のドラマ、恋仲見てます…」と、イミフなラインをアップしてきやがりました。


【↑自分であげてきました。酔っぱらってるのか?】

挙句の果てに「アマルもエンジャも良い恋しろよぉ〜」などとほざく!

マッタク余計なお世話じゃ!

さて、こういう頓珍漢を晒し者にして制裁を与えることも、辛いことではありますが、PR委員長の大事な御役目です。
ケケッ!


もとい、エンフアマル君は2年生の時、日本でのホームステイで体験して以来の2度目のボーリング



そして、まったりとテレビ鑑賞



日本のアニメは万国共通のようです。

しかし、2週間余りの短期留学の期間はあっと言う間に過ぎてゆきました。
会者定離は世の定めとは言え、一抹の寂しさも漂ってきます。
明日は最後の登校日です。
送迎会も行う予定です。