2015年02.09L野村陽一 黄綬褒章受賞祝賀会

2015.02.09 Monday



H27.2.09 水戸 きくすい にて

当クラブメンバーL野村陽一が平成26年度秋の褒章「黄綬褒章」を受賞しました。

この褒章は「農業、商業、工業等の業務に精励し衆民の模範たるべき者」に授与されます。

これからも益々のご発展をお祈りいたします。


2014.11.30モンゴルナラン23番学校 ネルグイ校長来水

2014.11.30 Sunday

2014.11.30(日)

モンゴルのナラン23番学校のネルグイ校長先生が来水されました。

水戸西ライオンズではモンゴル学生のホームステイを三年前から受け入れております。

水戸ライオンズのL大久保のご協力を受けながら継続しているこの事業を、今後どのように展開していくか

意見交換を行いました。




2014.11月趣味の委員会一コマ

2014.11.30 Sunday

11月の忙しい中の1コマ。

どうやらチマタでは、海外委員会が発足したらしい。

仲が良いですねー



海外委員会その2

普段日本では話せない重要な会議を開催したとの事。

お疲れ様です。





こちらは太平洋委員会?

会員メンバーは多分L市毛、L森島




結果はこんな感じで


2014.07.03 三役のご紹介

2014.07.27 Sunday

2014年度三役のご紹介!

センターが、第44代会長のL伊藤浩信 。真面目で真っ直ぐなリーダーです。

右が、幹事のL冨田稔 。几帳面、信用性抜群、人にお酒を飲ませ酔わせる事が得意技です。

最後に左が、会計のL笹沼一弘 。純粋で素直、小さい頃からそのままのイメージで大人になった好青年。だがしかし、メガエッチ!!

一年間宜しくお願い致します。

※例会時には誰も気付きませんでしたが、ネクタイをピンクで揃えていたんですねー。エロアピールですかねー。


2013年6月30日 お礼(PR・IT情報委員長退任に際して)

2013.06.30 Sunday

さて、漸う本年度の活動報告も終了し、最後のお礼を申し上げる段となりました。

大変拙い運営であったことをお詫び申し上げます。


その上で、余言ではありますが、本年度の水戸西ライオンズクラブのテーマは「善意からの前進!アクティビティ」でした。

ライオンズの社会奉仕活動の原動力が善意であることは自明のことです。

しかし、ライオンズならずとも善意のない人間など存在するのでしょうか。

その意味で、善意や社会奉仕は決してライオンズだけの専売品ではないはずです。


それでも、我々がライオンズクラブのメンバーとして社会の公益性に、より強くアプローチできるのは、ライオンズクラブの社会奉仕は「I serve」、即ちライオン「個人」の運動ではなく、「We serve」つまり「我々」ライオンズの力の結集によるものだからです。


そうであればこそ、我々にとって必要なことは、今この瞬間にまず一歩、いや半歩だけでも、踏み出す事ではないでしょうか。

たとえ失敗する可能性があっても、少しでも前進していきたい。

どのみち神ならぬ身では図面は描けても、結果は描けないのだから。

歩みを進めさえすれば、たとえ道に迷っても何時かは辿り着くことができるはずです。

どんなに遠回りであったとしても、進んで行く意志さえあれば、我々の先人たちが多くの理想を実現してきたように、我々にも不可能である理由などありません。


もちろん、その一歩を踏み出さなければ、道に迷う事はないでしょう。

しかし、踏み出さない限り絶対に目標に辿り着く事はできません。

我々の未来の限りない可能性、その可能性にいたる道程の不確実性を恐れて立ち止まるか、或いは可能性の実現に向けて真っ白な海図の大海原に乗り出すかが、我々が真のライオンたるか否かの試金石なのではないでしょうか。


1917年、メルビン・ジョーンズが、彼がそれまで参加していた社会奉仕団体の現状、即ちビジネスサークルの延長としての個々のメンバーの公徳心の涵養というあり方に対して感じた限界と、その限界を突破した先に見出した真の社会奉仕の可能性について、本年度、我々は、彼と同じ可能性を見出すことができたのではないでしょうか。


今回、我々水戸西ライオンズクラブは愛する郷土水戸を「人に優しいまち」にするべく運動を開始しました。

それは、橋本事業委員長の発案によるものでした。

しかし、決してただ一人の想いに由来するものではありません。

かつて、L橋本がスピニング・フープス・レボリューションの齋藤代表との面談において「これ以上のバリアフリーはいらない」という逆説的なオピニオンに啓示を受け、物理的サポートの限界性と、ソフト的サポートの可能性についての気付きを得、全ての人が互いに思いやることにより、単に障害者のみならず、全ての人々にとって住みやすい「まち」になるのではないかとの着想を得てクラブへ提案し、クラブにおける議論と齋藤代表との協働により実現しました。


この運動の真意は、決して健常者が障害者をサポートするという限定的、一方的なものではありません。

障害者に限らず、困っている人が居れば助けられる人が助けるという、本来、あるべき姿でありながら、近代への流れの中で、個人主義や社会保障の制度化などの陰で忘却されつつあった、わが国本来のモラルの復権であると言えるかもしれません。

その意味において、今回の運動の方向性は決して我々の創造したものではなく、むしろ誰でも知っていることです。

しかし、誰でも知っていながら、実現することは難しい。

そして、難しいからこそ、ライオンズの力が必要だったのです。


それは、決して大きな成果ではなかったかもしれません。

しかし、一人ひとりのライオンの力には限界があり、己の善意のみで実現させることは困難であるとしても、ライオンズの力があれば、可能かもしれない。

そして、もし、今は不可能であったとしても、まず運動を始めることにより、より多くのライオンズ、そして社会の力との協働により何時かは成し遂げることができるかもしれないということを、少なくとも信じることができたのではないでしょうか。


それだけの可能性がライオンズには存在していることを、身体感覚として実感することができたことは、本年度、我々が手に入れることができた、もっとも大きな成果ではないでしょうか。


そうであるならば、そして我々水戸西ライオンズクラブが真の社会奉仕団体であるならば、決して立ち止まってはならないはずです。


なぜならば、如何なる場合においてもその場に立ち止まることは、何もしないという行動を選択したということであり、その結果は何の成果も齎しえないという点において、最悪の結果でしかありえず、我々の社会奉仕団体としてのレゾンデートルを自ら否定してしまうという意味において自殺行為ですらあるからです。


その意味で、本年度、善意からどれだけ前進できるかを我々が自らに問うことができたことは、それこそが、真のライオンズのアクティビティであったと自負できるのではないでしょうか。


突然の来日であったモンゴル留学生支援事業をはじめ、この一年間我々が成し遂げてきた数々の事業は、我々水戸西ライオンズクラブと多くの諸団体及び市民の皆様との絆によってのみ達成可能なものでありました。


その意味において、ライオンズクラブのfriendshipの精神は決してクラブメンバーのみのものではなく、我々は奉仕活動を通じて、全世界の人々の善意と結び付き、その善意の集合体をライオンズの力を以て、現実の力へと少しでも前進させることができたと自負しております。


最後に、メンバー並びに関係者の皆様の温かいご支援により、未熟な身にもかかわらず、一年にわたりPR・IT情報委員会委員長の重責を担わせていただきましたことを心より感謝申し上げ、次年度今井委員長へバトンを渡して、本年最後の活動報告とさせて頂きます。

ありがとうございました。


2012年度 PR・IT情報委員会委員長 笹沼 一弘 謹白


2013年1月8日年次大会事務局

2013.01.08 Tuesday

突然ですが、私、夏休みの宿題がギリギリまでできない子供でした。

しかし、決して私だけではないようです。

記事の正確さでは世界的に定評があると私は信じているアンサイクロペディアによれば、夏休みの宿題を下記の通り定義しております。


夏休みの宿題(なつやす - しゅくだい)とは、主に学校において、夏季の長期休暇を使ってこれまでの勉強の復習をさせる事を建て前に、計画倒れがいかにして発生するかを生徒に体験させるため、夏休みに課される試練のことである。〔アンサイクロペディア「夏休みの宿題」より抜粋 ※下線筆者 2013.06.29〕


それはともかく、モンゴル留学生支援事業やイスバス事業等、ちょっとエキサイティングな事業が終了して、ワンパな例会にスッカリ厭きてしまって、ちょこっとバカンス気分に浸っていたらそれら諸事業の後始末やら何やらで、活動報告の更新を完全にサボってしまいましたが遅れてしまいました。


しかし、幼少期からの弛まざる訓練により、ギリギリで何とか挽回する瞬発力だけは培っておりますので、大丈夫です。

例え今日が6月29日であり、私のPR委員長としての任期が明日までだとしても、その上、未刊行の会報が二号分残っており、HPは半年更新しておらず、かつ今年一年間の記録写真やら、引き継ぎ資料やらが全然手付かずだとしても、本年度アルバム作成やら送付すべきDVDの作成やら作業が山積みだとしても、全然大丈夫…と、自分を信じております…多分


でも、チョットだけ遅れても許してください。


と、世間様に無意味な言い訳をしつつ、今日は年次大会事務局のお話です。


実はライオンズにおける渡世の義理で、伊藤会計が登録・受付部会長して、私は同じく係担当長として本年度年次大会実行委員会へ出向というはこびになりました。

たしか、かつて水戸JC某団体に所属していた時も、出向続きだったような気が…

恵まれない星の下に生まれたようです。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

しかも、ここはかつて某団体に所属していたころに理事会でよく使ったネガティブな思い入れのある懐かしい場所です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

世間様ではやっと松がとれたかとれないかというこの日、禁断の期待に胸を膨らませて扉を開けます。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【向かって左が伊藤部会長、一人置いて渡邉事務局次長と櫻山事務局長】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【意外と書きやすい333-E地区キャビの便箋】


昨年末から会議等続いておりますが、この段階ではまだ白紙状態に等しいです。

この後何やかやで櫻山事務局長、渡邉事務局次長をはじめ、大変な苦労がありましたが、面倒なのでそれはキャビのお話なので割愛させて頂きます。


2013年1月1日 年始のご挨拶

2013.01.01 Tuesday

各位


新玉の歳の初めを謹んで言祝ぎ申し上げます。

旧年中は格別のご厚誼を賜り、厚く御礼申し上げます。

新年もまた旧に倍するご高配を賜りますようお願い申し上げます。

                                  頓首再拝


平成廿五年歳次癸巳元旦


 水戸西ライオンズクラブ 


2012年12月31日 年の瀬のご挨拶

2012.12.31 Monday

さて、暫し活動報告をサボっておりましたが、とりあえず過ぎたことは忘れたほうが良いというポジティブな思考法により、皆さまも若干の報告漏れはお忘れください。

この間大した活動はありませんでしたので

過去を振り返るより、未来に向かって前向きの人生を送られることをお勧めいたします。


仕切りなおして、去る12月27日「きくすい」において、今年最後のクラブ行事である、理事会・委員長会議が開催されました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


なにもこの年の瀬に、期日を繰り上げれば良いものを、などと思いつつも肉に惹かれてノコノコと推参


水戸西ライオンズクラブ活動報告


いや、私以外は真面目に理事会に参加している筈です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


ということで、私以外は真剣に理事会に参加しております…多分。

…(早く終わらないかな←私の心の声)

…(まだ、終わらないのかな←私の心の声)

…(さっさと終わらないのかな←同上)

…(いい加減終わらないのかな←同上)

…(とっとと終わらせろよ←同上)

とうとう、心の声が実際の叫びにならんとするその時、理事会は無事終了しました。

めでたし、めでたし


水戸西ライオンズクラブ活動報告


やっと、理事会が終わったので、懇親会へ


水戸西ライオンズクラブ活動報告


例によって「We serve」で乾杯

ワタクシは某団体に所属していた後遺症で、つい左手で杯を執る癖があります。

某団体の戯言で、武士たるもの絶えず刀を抜けるように右手は空けておくべきなのだそうで…

でも…

?じゃあ、箸も左手で持つのか、ナイフとフォークはどう扱うのか?

?明治の廃刀令以来、誰も帯刀していないのでは…してたら銃刀法違反だし。

?そもそも戦後の戸籍法により身分の記載は廃止されたのに、どうやって武士であると証明できるのか。

?実際そう言っている連中は、たいてい商人だし…

?それでも武士と言い張るのは結構イタイ人なのでは…

       だって、自称武士って…自称無職の方がまだしも…( ̄_ ̄ i)


それはともかく


水戸西ライオンズクラブ活動報告


見事にさしの入ったローストビーフなどをつまんでいると、真打登場!


水戸西ライオンズクラブ活動報告


見事に華が咲いております。


〔只今食事中割り箸に付き、しばらくお待ちくださいm(_ _ )m〕


と、ここで事件が勃発!


〔事件概要〕

ワタクシが締めの雑炊を作っていたところ、容疑者Hが雑炊を蒸らすための鍋蓋を紛失したため、ワタクシが保管していた鍋蓋を強引に奪い取った極悪非道な強盗事件です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【証拠物件1 鍋蓋を奪われたために卵が蒸らせない雑炊】


もし、こんなところに日野商人の跡継ぎが鍋蓋行商の修行に来たら、四の五の言わずに買い求めたことでしょう。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【証拠物件2 奪った鍋蓋で悠々と雑炊を作っている容疑者H】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【向かって右が容疑者HことL橋本】


昔取った杵柄で、ついヤンキー癖が出るのは勘弁して欲しいものです。

ヤンチャが許されるのはギリギリ未成年までです。

早く大人になってください。

ライオンズクラブのメンバーは「善良な特性の持ち主で、地域社会において声望のある成年」であるはずです。

決して「ワルな特性の持ち主で、裏社会において声望のある青年」ではありません。

ライオンズ必携を良く読んでほしいものです。


そんなこんなで、雑炊も出来上がり…


水戸西ライオンズクラブ活動報告

【鍋蓋を取り返してくれた石川会長】


和やか?に懇談が続き…


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【きくすい会長のL内田】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【L内田の若かりしころの写真】


思えば、今年一年色々なことがありました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

就任式に始まり


水戸西ライオンズクラブ活動報告

モンゴル留学生支援事業


水戸西ライオンズクラブ活動報告

納涼例会


水戸西ライオンズクラブ活動報告

献血事業


水戸西ライオンズクラブ活動報告
ゴルフ例会

水戸西ライオンズクラブ活動報告
ガバナー公式訪問


水戸西ライオンズクラブ活動報告

清掃作業


水戸西ライオンズクラブ活動報告

献血事業に協力してくれた水商生の皆さん


水戸西ライオンズクラブ活動報告

1000回記念例会


水戸西ライオンズクラブ活動報告

イスバス in Mito fes.


水戸西ライオンズクラブ活動報告
張り切る根本事務局員


水戸西ライオンズクラブ活動報告

茨城のスポーツ誌「MOVE」にも載せて頂きました


また、事業以外にも、メンバー同士の交流も盛んでした。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


まあ、会員交流と言えば聞こえは良いですが、単なる飲み会です。

おまけにビジュアル的に若干微妙ですが…


水戸西ライオンズクラブ活動報告

そして、調子に乗るオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告

更に調子によるオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告

どこまでも調子に乗るオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告
調子に乗って止まらないオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告

限度を超えて調子に乗るオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告
もう怖いものがないレベルまで調子に乗るオサムライオン


水戸西ライオンズクラブ活動報告


挙句の果てにゴルフ対決で…


水戸西ライオンズクラブ活動報告


負けてクリクリ坊主に…

それでも調子に乗ってます


水戸西ライオンズクラブ活動報告


しかし、坊主では本職(ひでまるの大将 L市毛)には敵いません。

来年は謹んで欲しいものです。


調子乗りはオサムライオンだけで十分なのですが…


残念ながら歴史と伝統のある水戸西ライオンズクラブには他にも調子に乗った馬鹿がおりました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


ワタクシです

もうしませんm(_ _ )m


しかし、ワタクシだけではありません。

●●も××も▲▲も■■も、少なからず調子に乗ってました。

ただし残念ながら、パブリックな活動報告では公序良俗に反する写真は使えないので、ご想像にお任せするしかありません。

思えば皆飛ばしすぎでした。

前半ハイペースだと、後半のスタミナ切れが心配です。

年明け、失速するようなことは…

…なさそうです。

残念なことです。


気を取り直し、今年は目出度いこともありました。

L内田の叙勲やL坂本の藤和建設の創立20周年記念などです。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


御目出度い限りです。

そんな祝宴の中…


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【撮影:L橋本】


寝るほうも寝るほうですが、撮るほうも撮るほうです。

でもしょうがないことです。

人間の生理的欲求です。

我慢することは身体に良くありません。

公衆衛生の観点からも、認められて然るべきことです。


そのような訳で、今年一年間様々の事がありましたが、メンバーならびにご協力頂きました各位に心からお礼申し上げます。


仮名手本忠臣蔵の松浦の太鼓のくだりに、其角の発句「年の瀬や 水の流れと 人の身は」に大高源吾の付句である「明日待たるる この宝船」とありますが、どうか皆さまの年の瀬も、ぜひ「明日待たるる この宝船」であるようご祈念申し上げましてご挨拶に代えさせて頂きます。

良いお年をお迎えください。



水戸西ライオンズクラブ

PR・IT情報委員会

委員長 笹沼 一弘 恐惶謹言


2012年10月2日計画委員会合同委員会?

2012.10.02 Tuesday

2012年10月2日、魚政にて計画委員会が開催されました。

今回は1000回記念例会に向けて、計画委員会よりL佐野とPR委員長の私がオブザーブさせて頂きました。

齋藤計画委員長は昨年のPR委員長としての400号会報発刊など、良くも悪くも当たり屋です。

あまり、傍に寄らない方が無難のようです。

しかし、何と言っても、今、一番調子に乗ってる男ですから、来る11月1日の1000回記念例会もかつてないほどの盛会にしてくれることと思いますと、無責任に言い放っておきます。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【齋藤計画委員長】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【真剣に議論をする計画委員会メンバー&オブザーバーのL佐野とそれを気楽に写真におさめているワタクシ】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【お食事タイムの時も真剣に話し合う齋藤委員長】


水戸西ライオンズクラブ活動報告

しかし、落ち鮎の煮浸しを骨を外して食べる人を初めて見ました( ̄□ ̄;)

が、それだけ記念例会の事で頭が一杯だったのでしょう。

来る1000回例会への期待が弥増すエピソードでしたと、きれいに纏めておきます。


臨時事業委員会

2012.08.20 Monday

8月20日砦において臨時事業委員会が開催されました。


本臨時委員会は水戸西ライオンズクラブの新たな事業展開として、持続可能な社会貢献、地域密着型の事業を展開するべく、橋本委員長の提案のもとスタートしました。

本事業は「やさしい街」をテーマに、最終的には水戸という地域全体が心のバリアフリー化をはかる事ができるよう、運動を展開していこうとの試みです。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

参加者は小松崎第二副会長、橋本委員長、石井副委員長、L笹沼(恭)、L奥田(裕)、L根岸、L鈴木に加えて、新規事業の立ち上げということで、オブザーバーとして伊藤会計、齋藤計画委員長、そして私はPR・IT情報委員長として参加させていただきました。


委細に関しましては、まだ調整中ですので、後ほどのご報告とさせていただきますが、L鈴木のご子息である梅太郎君がサプライズのオブザーバーとして参加してくれました。

将来が楽しみです。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【真剣に新規事業について検討する?梅太郎君】