2017年度 2年理事 挨拶

2017.08.25 Friday

委員会活動

 

2年理事 L田所祐次

 

 今を大切に、先を見据えて行動を起こすという会長方針のもと、従来の出席・会則委員会を総務委員会と名称を変えて動き始めました。

私本委員会の担当理事を務めます。宜しくお願いいたします。

入会10年未満のメンバーが多くなっています。ライオンズ社会、ライオンズ用語に戸惑う方もいると思いますが、日常社会生活と変わっているところはないと思います。相手を尊重し、自分を素直に出す事によって、相手にツナガルと思います。

委員会としては会員拡大、例会出席率向上は永遠の課題と言われておりますが、今期始まって2回の例会を終えましたが、どちらも高い出席率となりました。お互いの声掛け、1人1人の意識によるものと思います。

今後は寺子屋の開催も考えております。他人に何かを教える事は、自分自身が勉強する事になります。質問する事、調べる事、またしかりです。おおいにやりましょう。

加藤委員長をサポートして全員で楽しくやりましょう。

2017年度 計画委員長 挨拶

2017.08.25 Friday

一年の抱負       

 

              計画委員長  L大和田朋緒

 

 

常に例会出席率60%を目標にして、新たな工夫をしてメンバーが楽しくて

参加したくなる例会や風情を楽しめる例会を企画し、委員会一丸となって

一年間頑張りますので宜しくお願い致します。

2017年度 会計 挨拶

2017.08.25 Friday

新たなる一年

 

 

                           会 計  L大越 成巳

 

この度、伝統と歴史ある水戸西ライオンズクラブ、会計を任命されましたL大越でございます。

今年度、橋本会長のスローガンでもあります 「動く」 自ら発信し 自ら行動する  と言う事を自身に言い聞かせ、今年度橋本会長・横山幹事のサポート役となり、微力ではございますが邁進してまいります。

又、諸先輩方がこれまで築き上げてこられた水戸西ライオンズクラブの最大の武器であります仲間意識の強さを改めて実感し、その最大の武器を十分に発揮できるように、自分自身をますます向上していきクラブの運営並びに事業がスムーズにそして楽しく行えるよう努力させていただきますので、改めて一年間宜しくお願い申し上げます。

2017年度 事業委員会担当理事 挨拶

2017.08.25 Friday

事業委員会担当理事を務めるにあたって

 

L泉 幸男

 

 今期久し振りに1年理事にさせて頂きました。楽しい1年になりそうな予感がします。

橋本会長就任早々6名の新入会員があり、総勢60名となりました。その過半数が40代という益々楽しみなクラブになってきたと思います。

会長方針にある通り『動く!』自ら発信し、自ら行動する。の大きな力なると確信します。

さて、私の役目といたしましてはやさしい街・水戸委員会、献血・献眼委員会の2つの委員会を担当することになりますが、藤枝、伊藤両委員長とも優秀であり、行動力もあるので、大いに期待出来ると思います。

この1年、橋本会長の方針に従い、笹沼一弘担当副会長のご指導により、うるさい理事として務めていきたいと思います。

各委員長におかれましては、来る50周年に向かって自分の力を試し、失敗を恐れず、目標に向かって邁進して欲しいと期待します。

ひとりの落ちこぼれもなく、非難、中傷もなく、他のクラブの動向を気にせず水戸西ライオンズクラブらしさを発揮し、楽しいライオンズライフを送ろうではありませんか!

最後に、年寄りも大事にしてくださいね!

2017年度 副T・T 挨拶

2017.08.25 Friday

副T・Tを拝命して

L森島博喜

 

 今年度、副T・Tを仰せつかりましたL森島です。

坂本TTのご指導を仰ぎ、一年間有意義な例会運営に努める所存です。

 

To be happy

 

全てはみんなのハッピーのために!!

 

クラブの皆様と相互理解を深めつつ、自分自身の成長のためにも一生懸命務めて参りますので、温かいご理解とご指導を宜しくお願い致します。

 

2017年度 第二副会長 挨拶

2017.08.25 Friday

転石苔を生ぜず 第二副会長 L笹沼一弘

 

英語の諺に「A rolling stones gathers no moss」というものがあります。邦語では「転石苔を生ぜず」などと訳されております。実はこの諺は英米両国では、それぞれ違った解釈がなされているそうです。主に英国では生活や立場、考え方などが一定しない人は、物事を成し遂げられないというネガティブな解釈が一般的だそうですが、米国では積極的に変化を追い求める者は、絶えず進取的であるというポジティブな解釈が主流であるそうです。わが国の「流水は腐らず」の義に近いでしょうか。それぞれ相対する解釈ではありますが、双方とも然るべきものに思われます。

 これら背反する解釈をアウフヘーベンすれば、変化は変化自体に価値があるのではなく、本義を守りつつ、現実を直視すること、即ち社会の流動性に相応して真摯に行動すれば、結果として変化を遂げること自体は宿命的であっても、その基層に不易の価値観が通底していれば、その性を失うことなく価値を創造し得るという事になるのではないでしょうか。これを以て我々水戸西ライオンズクラブを見れば、ライオニズムこそが基層であり、その上で更にその真価を高めるべく行動し、変化して行くことこそが、我々にとっても、我々の活動領域においても真の価値の創造に繋がって行くであろうことは論を俟ちません。

 本年度、橋本会長は半世紀近くにわたるクラブの歴史と、近年著しい会員増強を背景として「『動く!』自ら発信し、自ら行動する。」をスローガンに掲げました。それは、水戸西ライオンズクラブの更なるライオニズムの発展を期して、クラブとしては勿論のこと、各委員会、各メンバーがそれぞれ主体的にライオニズムの精神のもと、クラブのアクティビティリストへの積極的なアプローチを期待してのことであります。かかる期待に応え、職責を全うせんため、監督委員会である「ひとにやさしい街・水戸委員会」「広報委員会」「献血・献眼委員会」の委員会と共に、如何に発信し、如何に行動するかを絶えず自らに問いかける事をパラダイムとして動いて行きたいと思います。

 

 もとより菲才にして任に堪えざる身ではありますが、メルビン・ジョーンズが一人ひとりの力を糾合すれば、より大きな社会貢献を成し得ると考えたライオニズムの発進点であるWe serveの精神のもと、諸兄姉の慈愛あるご指南とご後援に信倚して、我々の住まいたるこの地域への貢献を共に図って行く事により、水戸西ライオンズクラブが、クラブとしても、そして我々メンバーが個人としても、更なる飛躍を遂げる事ができる価値ある一年となることを期待しつつ、またそうなるであろうとの愉快な予感に胸を躍らせております。今日の結果が明日、即ち現在の結果が未来であるのならば、より良き地域の未来を目指して、より良き今日、より良き現在を共に創り上げて行こうではありませんか。向後一年、諸兄姉との麗しき協働を切望いたしております。

2017年度 総務委員会 挨拶

2017.08.25 Friday

2017年度 総務委員会 挨拶

 総務委員会 委員長 L加藤尚弘

 平成29年度水戸西ライオンズ総務委員会の委員長を拝命しました加藤尚弘でございます。一年間よろしくお願い致します。

 橋本会長の事業方針を踏まえて総務委員会は、次に掲げる事項を中心にした活動を行ってまいります。

- 水戸西ライオンズクラブがこれまでの伝統に甘んじることなくさらに深化発展していけるよう各委員会との横断的な交流を通して、情報の発信及び交換並びにライオンズ事業への主体的参加を行うこと

 1- ライオンズの意義について再認識し、各メンバーが自覚的意識的に主体的参加ができるようにライオンズレターを今年度も例会で発行すること

 2 水戸西ライオンズクラブの基幹的事業である水戸まちなかフェスティバルにおいて、参加される人たちの多様性を認めあい、さまざまな弱さや痛みを理解して、「人にやさしい街水戸」を一人ひとりが主体的に創造していけるような事業となるように協力すること

 

改めて、活動できる場を自ら作っていける場所がライオンズクラブであると思います。

 理事会での方針決定、例会において一同が会することによってライオンズクラブ活動の内実を捉え返すことができ(承認)、委員会において具体的活動を展開していくという具体的な流れがあるわけですが、文章に書くまでもなく、既に実行に移し、新しい事業展開、これまでの事業の充実化など枚挙にいとまがない活動を行っているのが水戸西ライオンズクラブであると思います。

 どうぞ今年度総務委員会をよろしくお願い致します。

2017年度 広報委員会担当理事 挨拶

2017.08.25 Friday

 広報委員会担当理事 L横須賀均

総務省の平成26年度統計報告(実質平成25年度の内容)によると、日本のインターネット人口は 10,044万人とのこと。日本の人口約12,000万人の内、約84%がインターネットを利用していることになる。いったいどんな調査方法で得た数字なのか、単純に信じる訳にはいかない。

 とは言っても、20歳台〜50歳台の人は、PCやスマホ,タブレット,テレビを介してインターネットを利用している割合が高い事は間違いない。また、クラブ情報をホームページ上に集約する事も時代の流れとして間違ってはいないだろう。

 ただ、インターネットを利用している人が全員、何らかのホームページを常に覗いている訳ではないし、ましてや水戸西LCのホームページを訪れる人はよっぽどのきっかけがない限りいないだろう。表現を変えれば、いくら充実したホームページを構成しても、覗いてくれる事をひたすら待つだけの受け身の姿勢に止まってしまう。

 クラブメンバーはもちろん、他の人々にどうやってクラブのホームページをPRし、訪れてもらえるようにするか。広報委員会の最たる課題だ。今年度担当理事として、この課題をどれだけ消化できるかをやっていきたいと考えています。1年間、ご協力,ご指導を宜しくお願いいたします。

2017年度 幹事挨拶

2017.08.25 Friday

2017年度 47代幹事 L横山英樹

第47代幹事を務めさせて頂きますL横山です。まず初めに入会3年目とまだまだ未熟な私にこのような大役を与えてくれた橋本会長と水戸西LCの皆様に感謝申し上げます。

歴史と伝統があり、そのうえ入会人数も年々増加し、今期60名スタートというなかで幹事を務めることの責任と重みを感じております。本来幹事は全てを把握しクラブを引っ張っていく役職なのでしょうが、わからない事も多く、迷惑を掛けることも多々あると思いますが私なりに勉強をし橋本会長とクラブ運営を盛りあげて行きたいと思います。

今期の会長方針は「動く」ですが、私は今まで例会と委員会をすべて休まずに参加しています。これも1つの「動く」ではないかと思います。参加しないことには何も分からなし、先輩方との交流もないと考えています。メンバーの皆様にも例会・委員会・沢山の事業に参加・協力して頂き、クラブ内での交流も深め、今まで以上に誰もが楽しめるクラブにしたいと思います。1年間宜しくお願い致します。

2017年度 献眼・献血委員会

2017.08.25 Friday

献眼・献血委員会 委員長 L伊藤浩信

今年度、献血・献眼委員会の委員長を仰せつかりましたL伊藤浩信です。

一年間何卒宜しくお願い致します。

今期の橋本雄太会長スローガン『動く!』そして会長方針、水戸西ライオンズクラブの魅力。そんな魅力を最大限に生かそうと掲げられております。

つきましては、皆様のお力をお借りしながら方針に沿って取り組んで参りますので宜しくご協力の程お願い申し上げます。

ライオンに、個々に持つ優れた能力や知識の自覚を促すことにより、自己啓発を伴い、ライオンズメンタープログラムから、会員がライオンズクラブにあっても、個人の生活においてもリーダーシップを発揮できるように委員会構成メンバーと協力し合って行きたいと思います。