2015年度LT挨拶

2015.07.01 Wednesday

ライオン・テーマーをお受けして
LT 根岸 孝雄

今年度、水戸西ライオンズクラブ、泉会長の元ライオン・テーマーを受けました  L,根岸です

入会し、2度目のライオン・テーマーを受けさせていただきました。

改めてライオンズ必携を読みますと、設置は任意とあります。
前回のときは、少し早めに行き、旗、バナー、ゴング等を準備しましたが、
最近は、ホテル側でほとんど準備をしてくれるので、何か申し訳ない様です。
外に出る場合の準備が大変かな、と思います。

副ライオン・テーマーが居ませんので、どなたかにお願いする場合があると思います。
その時はよろしくお願い致します。

一年間頑張ります。ご協力お願い致します。

2015年度TT挨拶

2015.07.01 Wednesday

〔2015年度TT挨拶〕





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2015年度出席・会則委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

一年間積極的に活動しましょう
 
出席・会則委員長 田所祐次
 
  本年度、水戸西ライオンズクラブは、45周年の節目の時です。
メンバー各位が積極的に会員増強に努めていただき、働き盛りのメンバーが入会し、
活気あふれるクラブになっております。
仲間との楽しいクラブライフも重要ですが、それと同時に対外的な活動も必要に
なってきます。
他クラブへの例会訪問、あるいは式典参加など、それらはクラブを代表して出席して
いただくわけですから、その時、本人が恥をかかない様、さすが水戸西LCのメンバーだと
言われるよう、ライオンズクラブの標準的会則、用語の使用を覚えていただきたいと思って
おります。その為にも楽しいオリエンテーションを開催する計画を立てております。
また、オリエンテーションは自分の為にもなります。この一年間、例会、委員会に積極的に
出席し、有意義なクラブ活動をしましょう。

2015年度計画委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

一年の抱負
 
計画委員長 大澤信行
 
 今年度泉会長のもと、計画委員長を拝命され身の引き締まる思いであります。
 昨年も計画委員として活動させて頂きましたが、前委員長の活発な発言とクラブ全体を纏め様とする行動力と手腕に感銘を受けました。
 その流れを閉ざすことなく、微力ではございますが精一杯事業活動を進めてまいります。
 今年度の委員会方針を述べさせていただきます。
 
1. 例会出席率の向上
  (毎回出席率60%以上を目指す)
2. 他委員会との情報交換及び交流
  ( 委員会活動の情報を常に他委員会に報告し、お互い助け合いながら活動を進めることにより、強い団結力が生まれる)
3. 移動例会の充実
  (夜間例会も含め、クリスマス、お花見、お月見、屋形船等魅力ある例会を目指す)
 

2015年度市民レクリエーション委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

委員長あいさつ
 
                    市民レクレーション委員長 大越 成巳
 
 今年度、市民レクレーション委員会委員長を仰せつかりましたL大越でございます。 入会して2年と、まだまだ経験も浅く不慣れな部分も多い中、皆様からのアドバイスや ご協力を頂きながら頑張っていきたいと思っております。
 また、この委員会は事業系の委員会でもあり水戸まちなかフェスティバルや卓球大会と 先輩方が、継続事業として試行錯誤しながら大切に受け継がれてきた事業でもあり、改めて気の引き締まる思いと責任の重さを痛感しております。
 そしてこの1年間の事業活動(水戸まちなかフェスティバル・卓球大会)の中で、観て頂いた方や体験して頂いた方が何かを感じたりして頂けるような、事業にしていきたいと思っております。
 1年間、メンバー皆様のご指導・ご協力頂ければ幸いです。何卒よろしくお願い致します。

2015年度保健・福祉国際協調YCE委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

委員長を拝命して
 
保健・福祉国際協調YCE委員長 笹沼恭一

 本年度、保健・福祉国際協調YCE委員長を拝命するにあたり、個人的にライオンズ以外の役職が多忙であるため、若干の躊躇がありました。しかしながら泉会長は私の同期であり、多年にわたり協力しながらライオンズ活動を継続してきた仲間でもあります。そうである以上は、微力ではありますが力になりたいとの思いで引き受けることにいたしました。
 何分にも時間的制約がある中でのライオンズ活動ですが、ライオンズのWe serveの精神に則り、委員会メンバーのみならず、多くのメンバーのご支援を賜りつつ職務を遂行していきたいと希望いたしております。
 また、本年は事業系の委員長として、この機会に申し上げたいと思いますが、ライオンズの本義は社会奉仕であります。クラブ財務の状況が困難であることは承知いたしておりますが、事業費会計原資が聊か心許ない状況なのではないかと感じております。本年は周年の年に当たり、この貴重な機会に、ただ単に本年の事業完了を期するのみならず、再びライオニズムの在り方について考え直す契機であってほしいと思います。
 この一年間、多くの仲間と共に一委員会としてだけではなく、水戸西ライオンズ全体を考えていきたいと思っておりますので、ご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。


 

2015年度PR・IT情報委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

力強い情報発信のために
 
PR・IT情報委員長(同担当理事兼任) 笹沼一弘

 今回諸般の事情により急遽PR・IT情報委員長を兼任することになり、スタートが遅れた感は否めませんが、水戸西ライオンズクラブの情報全般を担当する重責を全うするべく、メンバーの皆様のご協力を仰ぎながら全力を尽くす覚悟です。
 本年度、泉会長は方針として「コミュニケーションと協力」を掲げました。当委員会としては対内的には情報の共有化、対外的には情報発信という、それぞれのベクトルを指向した死角の無い情報システムの構築を目指して、該方針の実現に寄与していきたいと考えております。
 また、運営方針においては会員増強を掲げており、これも対外的な情報発信能力を強化することにより、当クラブ入会へのモチベーションを高めていきたいと考えております。
 そして、事業方針では、多くの障害を覚悟の上で、将来を見据えた大胆な改革を行うとの決意を示しました。当委員会に対する具体的な指示としては、会報(咆哮)の廃止とそれに伴う代替手段としてのHPの活用を挙げております。
 よって、本年度は情報発信におけるペーパーレス化を実現いたします。本方針は単に経費削減に資するのみならず、従来からのライオンズクラブ国際協会の方針に合致しており、尚且つ低炭素社会の実現による持続性のある社会を指向するという点において、我が国において決議された京都議定書の精神にも沿うものであり、何よりも我々の社会奉仕団体としてのレゾンデートルに由来して、是が非でも成すべきものであることは論を俟ちません。
 しかしながら、今期からのペーパーレス化が国際協会や社会の要請に対する単なる迎合であっては、当クラブとしての価値は低いものになってしまいます。当委員会は、ペーパーレス化により当クラブの情報システムを更にグレードアップさせるべく検討していきたいと考えております。
 従来、当クラブの情報発信は会報がメインであったため、ホームページは単なる補助的、或は補完的なサブステージに過ぎず、その役割に応じた構成と運用でしかありませんでした。しかし、今期からメインステージとしての役割を果たすことになるので、ユーザーの視点によるアクセス性の高いホームページを目指した再構築を図ります。
 更に活動報告を始めとする各コンテンツはブログサービスを利用することにより、その速報性と情報性をフリーハンドで確保していきたいと考えております。このようなフレキシブルな自主運用可能なデジタルコンテンツ化により、発信のタイミングや追加、修正の自由度に対する制約が粗なくなります。これら発信業務におけるユーザーインターフェースの効率化は他方においては情報システムのベースであるホームページを操作する必要性が低くなることにより、次年度以降の運用の簡便性が確保され、結果として単年度制による継続性の不安を担保することになるでしょう。
 2015年7月7日に博報堂DYメディアパートナーズが「メディア定点調査2015」を発表しましたが、これによる過去10年間のメディア総接触時間の変化は明確な方向性を示唆しております。まずテレビ、ラジオ、新聞、雑誌といった既存のメディアの接触時間は低下傾向にあり、とりわけ新聞、雑誌といった紙媒体の凋落は壊滅的ですらあります。それに対してパソコン、タブレット端末、携帯電話・スマートフォンの比率は、10年前(当時はタブレット未登場)が20.2%であったのに対し、本年度は44%と倍増し、半分に迫る勢いです。その中でもパソコンの比率が16.9%から17.7%とほぼ横ばいであるのに対して、携帯電話・スマートフォンの比率は3.3%から20.9%と劇的な増加を遂げており、またタブレットの将来性は未知数ではありますが、スタートダッシュの勢いは看過できないものがあります。これは社会全般的に情報アクセスのデジタル化が進んでいるのみならず、デジタル化の中でも、よりモバイルシフトの傾向が強くなっていることを示しておりますし、当クラブの従来の活動報告ブログのアクセス解析からも同様の結果が得られております。
 このような傾向が今後とも進展すると考えるならば、ユーザー視点での情報発信は、ユーザーサイドのモバイル利用を意識しなければなりません。よって将来的にはフェイスブック等のSNSの活用も検討していきたいと考えております。また、同様に情報アクセスの窓口が多様化している状況では、従来型のホームページをフラッグシップとして、下位コンテンツとしてのブログ、SNSという情報システムの硬直的ヒエラルキーモデルは意味をなさないだけではなく、ユーザーサイドからのアクセスを迷宮的に混乱させ、かつ当クラブ情報発信システムへの誘導の阻害要因となり得ます。従ってホームページとブログとSNSをクラウド的に一体化することにより、窓口の多様性を確保しつつ誘導性を高めるという、可能な限りの有機的な運用を行うことにより当クラブホームページとユーザー間のインタラクティブな関係性をバーチャルに実現することが社会に対する訴求力と求心力の強化に繋がると考えます。
 ただし、これらのホームページの再構築自体は、当クラブ情報システムの箱物に過ぎません。あくまでユーザーの当クラブウェブサイトへのインセンティブを高めてアクセス性を向上させるための道具立てであって、実際に訴求力と求心力を持ち得るかどうかは、箱の中身、即ち各コンテンツの価値にあります。そして当クラブは世界最大の社会奉仕団体であるライオンズクラブの一員である以上、訴求すべき情報は普段の我々の活動である事業自体であります。しかしながら当委員会は情報を担当する委員会であり、独自に事業を担当しません。従って当委員会は自らの担いである情報発信をより効果的に行うため、クラブ事業直近時等に各事業担当委員会との合同委員会を開催し、担当委員会からの情報発信に関する要望を聴取し、また当委員会からの要請を行っていきたいと考えております。
 また、本年度はクラブ創立45周年にあたり、式典や事業が計画されておりますので、当委員会としての役割を果たしていきたいと考えております。
 向こう1年間宜しくご指導賜りますようお願い申し上げます。

クラブ結成45周年実行委員長挨拶

2015.07.01 Wednesday

水戸西ライオンズクラブ45周年を迎えて
 
45周年実行委員長 奥田 俊裕
 
 今年は水戸西ライオンズクラブが誕生して45周年を迎えます。○周年は盛大に開催し、間の5周年は控えめに開催するのが最近の風潮ですので、泉会長とも相談し今年の45周年は質素に粛々と開催致したいと思います。
 しかし、節目の年でございますので、質素ながらも着実に周年行事を開催致します。「先人の後を追うなかれ、その志を追い求めよ。」先人、先輩方の志を追い求め、45周年の節を貫き50周年に向けての流れを作る年に致したいと存じます。
*45周年記念チャリティーゴルフ大会
  2015年11月10日 開催
*45周年記念式典
  2016年 2月18日 開催