2014.07.17 7月第二例会(入会式、予算、決算)

2014.07.27 Sunday



伊藤会長挨拶


L大森優昭入会式。本年度4名入会!!

L大森は常陽銀行末広町支店 支店長。

宜しくお願いします。




大森L 共に頑張りましょう!

前年度 齋藤修会計決算報告。

一年間大変お疲れ様でした。



本年度 笹沼会計予算上程。

真剣にやってます。

イジリたいところですが、そっとしておきます。



水戸ホテルレイクビュー

本日のランチです。



本年度 T.Tタイム テールツイスター

L齋藤 修 。どうやらネタがなかったらしい・・

しかも自分の職種の土地家屋調査士の話しをしようと思っていたが・・・

泉第一副会長入会20周年の話しへ無茶振りをしたのであった・・・



入会して20年を向かえ、過去の水戸西ライオンズの話等、勉強になります。

突然の無茶振りにも動じず、紳士的にかつスムーズなお話し。

本年度 第一副会長 泉 幸男L 。お疲れ様でした。


2014.07.13 那珂川水系クリーン作戦

2014.07.27 Sunday


2014.7月13日(日)天気晴天am7:30

那珂川水系クリーン作戦







木陰で一旦休憩


やる気を出して移動



全然疲れてなさそう・・・

L齋藤修ファミリー頑張りました。


2014.07.03 第一例会(通算1040回)就任式、入会式

2014.07.27 Sunday

入会式 まずは新入会のご紹介。

 スポンサーL坂本が紹介しております。

 それにしてもL坂本は、ガラ悪すぎでしょ!


伊藤会長より、ライオンズの規約説明


ライオンズ誓いの言葉




We Serve!!



2014.07.03 三役のご紹介

2014.07.27 Sunday

2014年度三役のご紹介!

センターが、第44代会長のL伊藤浩信 。真面目で真っ直ぐなリーダーです。

右が、幹事のL冨田稔 。几帳面、信用性抜群、人にお酒を飲ませ酔わせる事が得意技です。

最後に左が、会計のL笹沼一弘 。純粋で素直、小さい頃からそのままのイメージで大人になった好青年。だがしかし、メガエッチ!!

一年間宜しくお願い致します。

※例会時には誰も気付きませんでしたが、ネクタイをピンクで揃えていたんですねー。エロアピールですかねー。


2014.07.03 7月第一例会入会式前 新入会写真撮影

2014.07.11 Friday

柿沼瑞広L

入会式前の写真撮影。L柿沼瑞広。

ダンディー!


山城栄一L
L山城栄一。海外に飛びまわるアクティブな
事業家!
太田英樹L

L太田英樹。まだ40歳になっていません。

まだJCマンなのにライオンズマンにもなりました。

ガンバレ!


2013年クリスマス例会

2014.02.04 Tuesday

 平成25年12月19日、ホテルレイクビューにてクリスマス例会が行われた。

出席メンバーとぞの御家族も含め、100人を超え、盛会に終了。

普段の家族への感謝の意も含め、御家族同士の交流にもなり、来年も継続の実施を望む声の多い例会となりました。



担当委員長 冨田委員長挨拶




大家族の齋藤会計と愛娘^ ^




冨田委員長 と御家族

お疲れ様でした。。



珍しく神妙な顔つきの坂本組長と御家族



普段も仲良さそうな山縣Lファミリー



御家族は皆スリムな橋本Lファミリー




大変お世話になりました游藝館館長に感謝の辞



御家族も輪になって、クロージング。



息子達もライオンズに入ってくれることでしょう!


<A href="http://ameblo.jp/mitonishi2011/entry-11

2013.11.19 Tuesday

 東日本大震災からの復興と中心市街地活性化を図ろうと、さまざまなイベントを同時開催する「水戸まちなかフェスティバル」が今年も行われた。 

2回目となる今年は前夜祭を加え10月26、27日の2日間に拡大して実施、前回より多い27イベントが集結する。 
同フェスは、中心市街地のにぎわい創出に向け、既存イベントを集約して開催し、水戸の魅力と活力を強くアピールする狙いで、市が企画。昨年10月に初めて開かれ、約3万5千人(主催者発表)の人出を集めた。
今年も水戸西ライオンズクラブではイスバス(車イスバスケ)の開催致しました。


2013年10月27日イスバス

2013.11.16 Saturday

後日、掲載予定。

2013年9月25日 モンゴル留学生

2013.10.25 Friday

来日したモンゴル留学生と梶山会長。
水戸西ライオンズクラブ活動報告

梶山会長挨拶。
水戸西ライオンズクラブ活動報告

5人の生徒と引率の先生。
水戸西ライオンズクラブ活動報告


2013年6月30日 お礼(PR・IT情報委員長退任に際して)

2013.06.30 Sunday

さて、漸う本年度の活動報告も終了し、最後のお礼を申し上げる段となりました。

大変拙い運営であったことをお詫び申し上げます。


その上で、余言ではありますが、本年度の水戸西ライオンズクラブのテーマは「善意からの前進!アクティビティ」でした。

ライオンズの社会奉仕活動の原動力が善意であることは自明のことです。

しかし、ライオンズならずとも善意のない人間など存在するのでしょうか。

その意味で、善意や社会奉仕は決してライオンズだけの専売品ではないはずです。


それでも、我々がライオンズクラブのメンバーとして社会の公益性に、より強くアプローチできるのは、ライオンズクラブの社会奉仕は「I serve」、即ちライオン「個人」の運動ではなく、「We serve」つまり「我々」ライオンズの力の結集によるものだからです。


そうであればこそ、我々にとって必要なことは、今この瞬間にまず一歩、いや半歩だけでも、踏み出す事ではないでしょうか。

たとえ失敗する可能性があっても、少しでも前進していきたい。

どのみち神ならぬ身では図面は描けても、結果は描けないのだから。

歩みを進めさえすれば、たとえ道に迷っても何時かは辿り着くことができるはずです。

どんなに遠回りであったとしても、進んで行く意志さえあれば、我々の先人たちが多くの理想を実現してきたように、我々にも不可能である理由などありません。


もちろん、その一歩を踏み出さなければ、道に迷う事はないでしょう。

しかし、踏み出さない限り絶対に目標に辿り着く事はできません。

我々の未来の限りない可能性、その可能性にいたる道程の不確実性を恐れて立ち止まるか、或いは可能性の実現に向けて真っ白な海図の大海原に乗り出すかが、我々が真のライオンたるか否かの試金石なのではないでしょうか。


1917年、メルビン・ジョーンズが、彼がそれまで参加していた社会奉仕団体の現状、即ちビジネスサークルの延長としての個々のメンバーの公徳心の涵養というあり方に対して感じた限界と、その限界を突破した先に見出した真の社会奉仕の可能性について、本年度、我々は、彼と同じ可能性を見出すことができたのではないでしょうか。


今回、我々水戸西ライオンズクラブは愛する郷土水戸を「人に優しいまち」にするべく運動を開始しました。

それは、橋本事業委員長の発案によるものでした。

しかし、決してただ一人の想いに由来するものではありません。

かつて、L橋本がスピニング・フープス・レボリューションの齋藤代表との面談において「これ以上のバリアフリーはいらない」という逆説的なオピニオンに啓示を受け、物理的サポートの限界性と、ソフト的サポートの可能性についての気付きを得、全ての人が互いに思いやることにより、単に障害者のみならず、全ての人々にとって住みやすい「まち」になるのではないかとの着想を得てクラブへ提案し、クラブにおける議論と齋藤代表との協働により実現しました。


この運動の真意は、決して健常者が障害者をサポートするという限定的、一方的なものではありません。

障害者に限らず、困っている人が居れば助けられる人が助けるという、本来、あるべき姿でありながら、近代への流れの中で、個人主義や社会保障の制度化などの陰で忘却されつつあった、わが国本来のモラルの復権であると言えるかもしれません。

その意味において、今回の運動の方向性は決して我々の創造したものではなく、むしろ誰でも知っていることです。

しかし、誰でも知っていながら、実現することは難しい。

そして、難しいからこそ、ライオンズの力が必要だったのです。


それは、決して大きな成果ではなかったかもしれません。

しかし、一人ひとりのライオンの力には限界があり、己の善意のみで実現させることは困難であるとしても、ライオンズの力があれば、可能かもしれない。

そして、もし、今は不可能であったとしても、まず運動を始めることにより、より多くのライオンズ、そして社会の力との協働により何時かは成し遂げることができるかもしれないということを、少なくとも信じることができたのではないでしょうか。


それだけの可能性がライオンズには存在していることを、身体感覚として実感することができたことは、本年度、我々が手に入れることができた、もっとも大きな成果ではないでしょうか。


そうであるならば、そして我々水戸西ライオンズクラブが真の社会奉仕団体であるならば、決して立ち止まってはならないはずです。


なぜならば、如何なる場合においてもその場に立ち止まることは、何もしないという行動を選択したということであり、その結果は何の成果も齎しえないという点において、最悪の結果でしかありえず、我々の社会奉仕団体としてのレゾンデートルを自ら否定してしまうという意味において自殺行為ですらあるからです。


その意味で、本年度、善意からどれだけ前進できるかを我々が自らに問うことができたことは、それこそが、真のライオンズのアクティビティであったと自負できるのではないでしょうか。


突然の来日であったモンゴル留学生支援事業をはじめ、この一年間我々が成し遂げてきた数々の事業は、我々水戸西ライオンズクラブと多くの諸団体及び市民の皆様との絆によってのみ達成可能なものでありました。


その意味において、ライオンズクラブのfriendshipの精神は決してクラブメンバーのみのものではなく、我々は奉仕活動を通じて、全世界の人々の善意と結び付き、その善意の集合体をライオンズの力を以て、現実の力へと少しでも前進させることができたと自負しております。


最後に、メンバー並びに関係者の皆様の温かいご支援により、未熟な身にもかかわらず、一年にわたりPR・IT情報委員会委員長の重責を担わせていただきましたことを心より感謝申し上げ、次年度今井委員長へバトンを渡して、本年最後の活動報告とさせて頂きます。

ありがとうございました。


2012年度 PR・IT情報委員会委員長 笹沼 一弘 謹白