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2013.11.19 Tuesday

 東日本大震災からの復興と中心市街地活性化を図ろうと、さまざまなイベントを同時開催する「水戸まちなかフェスティバル」が今年も行われた。 

2回目となる今年は前夜祭を加え10月26、27日の2日間に拡大して実施、前回より多い27イベントが集結する。 
同フェスは、中心市街地のにぎわい創出に向け、既存イベントを集約して開催し、水戸の魅力と活力を強くアピールする狙いで、市が企画。昨年10月に初めて開かれ、約3万5千人(主催者発表)の人出を集めた。
今年も水戸西ライオンズクラブではイスバス(車イスバスケ)の開催致しました。


2013年10月27日イスバス

2013.11.16 Saturday

後日、掲載予定。

2013年9月25日 モンゴル留学生

2013.10.25 Friday

来日したモンゴル留学生と梶山会長。
水戸西ライオンズクラブ活動報告

梶山会長挨拶。
水戸西ライオンズクラブ活動報告

5人の生徒と引率の先生。
水戸西ライオンズクラブ活動報告


2013年6月30日 お礼(PR・IT情報委員長退任に際して)

2013.06.30 Sunday

さて、漸う本年度の活動報告も終了し、最後のお礼を申し上げる段となりました。

大変拙い運営であったことをお詫び申し上げます。


その上で、余言ではありますが、本年度の水戸西ライオンズクラブのテーマは「善意からの前進!アクティビティ」でした。

ライオンズの社会奉仕活動の原動力が善意であることは自明のことです。

しかし、ライオンズならずとも善意のない人間など存在するのでしょうか。

その意味で、善意や社会奉仕は決してライオンズだけの専売品ではないはずです。


それでも、我々がライオンズクラブのメンバーとして社会の公益性に、より強くアプローチできるのは、ライオンズクラブの社会奉仕は「I serve」、即ちライオン「個人」の運動ではなく、「We serve」つまり「我々」ライオンズの力の結集によるものだからです。


そうであればこそ、我々にとって必要なことは、今この瞬間にまず一歩、いや半歩だけでも、踏み出す事ではないでしょうか。

たとえ失敗する可能性があっても、少しでも前進していきたい。

どのみち神ならぬ身では図面は描けても、結果は描けないのだから。

歩みを進めさえすれば、たとえ道に迷っても何時かは辿り着くことができるはずです。

どんなに遠回りであったとしても、進んで行く意志さえあれば、我々の先人たちが多くの理想を実現してきたように、我々にも不可能である理由などありません。


もちろん、その一歩を踏み出さなければ、道に迷う事はないでしょう。

しかし、踏み出さない限り絶対に目標に辿り着く事はできません。

我々の未来の限りない可能性、その可能性にいたる道程の不確実性を恐れて立ち止まるか、或いは可能性の実現に向けて真っ白な海図の大海原に乗り出すかが、我々が真のライオンたるか否かの試金石なのではないでしょうか。


1917年、メルビン・ジョーンズが、彼がそれまで参加していた社会奉仕団体の現状、即ちビジネスサークルの延長としての個々のメンバーの公徳心の涵養というあり方に対して感じた限界と、その限界を突破した先に見出した真の社会奉仕の可能性について、本年度、我々は、彼と同じ可能性を見出すことができたのではないでしょうか。


今回、我々水戸西ライオンズクラブは愛する郷土水戸を「人に優しいまち」にするべく運動を開始しました。

それは、橋本事業委員長の発案によるものでした。

しかし、決してただ一人の想いに由来するものではありません。

かつて、L橋本がスピニング・フープス・レボリューションの齋藤代表との面談において「これ以上のバリアフリーはいらない」という逆説的なオピニオンに啓示を受け、物理的サポートの限界性と、ソフト的サポートの可能性についての気付きを得、全ての人が互いに思いやることにより、単に障害者のみならず、全ての人々にとって住みやすい「まち」になるのではないかとの着想を得てクラブへ提案し、クラブにおける議論と齋藤代表との協働により実現しました。


この運動の真意は、決して健常者が障害者をサポートするという限定的、一方的なものではありません。

障害者に限らず、困っている人が居れば助けられる人が助けるという、本来、あるべき姿でありながら、近代への流れの中で、個人主義や社会保障の制度化などの陰で忘却されつつあった、わが国本来のモラルの復権であると言えるかもしれません。

その意味において、今回の運動の方向性は決して我々の創造したものではなく、むしろ誰でも知っていることです。

しかし、誰でも知っていながら、実現することは難しい。

そして、難しいからこそ、ライオンズの力が必要だったのです。


それは、決して大きな成果ではなかったかもしれません。

しかし、一人ひとりのライオンの力には限界があり、己の善意のみで実現させることは困難であるとしても、ライオンズの力があれば、可能かもしれない。

そして、もし、今は不可能であったとしても、まず運動を始めることにより、より多くのライオンズ、そして社会の力との協働により何時かは成し遂げることができるかもしれないということを、少なくとも信じることができたのではないでしょうか。


それだけの可能性がライオンズには存在していることを、身体感覚として実感することができたことは、本年度、我々が手に入れることができた、もっとも大きな成果ではないでしょうか。


そうであるならば、そして我々水戸西ライオンズクラブが真の社会奉仕団体であるならば、決して立ち止まってはならないはずです。


なぜならば、如何なる場合においてもその場に立ち止まることは、何もしないという行動を選択したということであり、その結果は何の成果も齎しえないという点において、最悪の結果でしかありえず、我々の社会奉仕団体としてのレゾンデートルを自ら否定してしまうという意味において自殺行為ですらあるからです。


その意味で、本年度、善意からどれだけ前進できるかを我々が自らに問うことができたことは、それこそが、真のライオンズのアクティビティであったと自負できるのではないでしょうか。


突然の来日であったモンゴル留学生支援事業をはじめ、この一年間我々が成し遂げてきた数々の事業は、我々水戸西ライオンズクラブと多くの諸団体及び市民の皆様との絆によってのみ達成可能なものでありました。


その意味において、ライオンズクラブのfriendshipの精神は決してクラブメンバーのみのものではなく、我々は奉仕活動を通じて、全世界の人々の善意と結び付き、その善意の集合体をライオンズの力を以て、現実の力へと少しでも前進させることができたと自負しております。


最後に、メンバー並びに関係者の皆様の温かいご支援により、未熟な身にもかかわらず、一年にわたりPR・IT情報委員会委員長の重責を担わせていただきましたことを心より感謝申し上げ、次年度今井委員長へバトンを渡して、本年最後の活動報告とさせて頂きます。

ありがとうございました。


2012年度 PR・IT情報委員会委員長 笹沼 一弘 謹白


2013年6月22日ダメ・ゼッタイダメ薬物乱用防止キャンペーン

2013.06.22 Saturday

南口のペディストリアンデッキにて「ダメ・ゼッタイダメ薬物乱用防止キャンペーン」が行われました。

特に、青少年の薬物乱用を阻止するべく、ご覧の通り多くのメンバーが頑張っております。


…が、実は残念なことにライオンズクラブ内部において、薬物乱用や薬物への依存者が蔓延しております。原因はコレストロール、高血圧を始め、頭の天辺の養毛剤から、足の先の水虫薬まで、本当に薬漬け状態です。中には食事代わりになるほどの量を飲まれている方もいらっしゃいます。

というのは、勿論冗談です。

すみません。


水戸西ライオンズクラブ活動報告



水戸西ライオンズクラブ活動報告


2013年6月20日第二例会(年次例会)

2013.06.20 Thursday

6月6日に第一例会がありましたが、本当にネタがありません。

一応「6月6日にUFOが…ひーげーを付けたら、どらえーもんー音譜」というネタを無理やり考えてみましたが、何の脈絡も無い上に、ライオンズの年齢の幅の広さに由来して、全く理解されない恐れが多分にありますので、今回は勇気ある撤退ということで、PR委員長の独断と偏見により、爽やかにパスさせて頂きます。不利な状況においては撤退こそが最善の戦略であることは、孫子以来の軍事学の鉄則です。決して手抜きでも言い訳でもありません。


さて、いよいよ今年最終の年次例会


まずは、受付の関所で抽選券を強制的に買わされます。

私は当たったことがありませんが…


水戸西ライオンズクラブ活動報告

会場では準備に余念の無い、計画委員会の皆様


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


カメラを向けたとたん、ファイティングポーズで威嚇するL坂本

水戸西ライオンズクラブ活動報告


カメラを向けたとたん、笑顔を作る齋藤計画委員長

最後まで調子に乗りまくりでした。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


その間、何故か神妙な顔でヒソヒソ話をする野村幹事


水戸西ライオンズクラブ活動報告

さて、L今井の司会で開会です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

野村幹事の挨拶


水戸西ライオンズクラブ活動報告

伊藤会計の挨拶


以下、延々挨拶が続くので割愛させて頂きます。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


記念品を送られる石川会長


以下、延々記念品贈呈が続くので割愛させて頂きます。

ちなみに、私もPR委員長としてパーカーのボールペンを頂きました。

それも何と、ライオンズのマーク入りです。

使えねぇよ。

ありがたく使わせて頂きます。

ありがとうございました。

水戸西ライオンズクラブ活動報告

皆で仲良く歌を歌って


水戸西ライオンズクラブ活動報告

いつもの様に「We serve」で乾杯


水戸西ライオンズクラブ活動報告

野村幹事が一人ひとり挨拶に回っておりますが、何故か必要以上に低姿勢に感じるのは気のせいでしょうか?


水戸西ライオンズクラブ活動報告


さて、抽選が始まりました。

今年は是非ひでまるのチャーシューを当てたいものです。

が、見事にスカ!

まあ、これまでの人生、狙って当てたことなど、一度も無かったから平気です。


つづいてのアトラクションは…

何と、輪投げです。

輪投げって、老人会じゃあるまいし、こんなんで盛り上がるわけが…

…あれっ、意外と盛り上がってる。

結構楽しい(^_^;)

水戸西ライオンズクラブ活動報告

かなりの高得点を稼いだL長野


ところで、この輪投げは各委員会と三役キャビのチーム対抗戦


優勝商品は…公序良俗に反するため、書けません。

ちなみに、優勝は出席・会則委員会でした。

ご高齢の方が多いので、大丈夫でしょうか。

ダメ!ゼッタイダメ!


そして、最下位は三役キャビ

罰は「青汁」


水戸西ライオンズクラブ活動報告

青汁をあおる石川会長はじめ執行部の面々

なお、石川会長は余った青汁を二杯も余分に飲まれました。


2013年5月16日第二例会

2013.05.16 Thursday

5月第二例会の弁当です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


それだけですが何かと、開き直っても笑い一つ取れません。

スランプです。

気分転換にコンビニに行ってきます。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

こんな地味なものを買ってきてしまいました。

やはりスランプです。

よりによってコカコーラZeroだなんて中途半端なものを…

o(_ _*)o


2013年4月23日ゾーンゴルフ(ゴルフ部会振替)

2013.04.23 Tuesday

2013年1月8日年次大会事務局」の活動報告の冒頭に述べたとおり、この報告はPR委員長の任期満了二日前になって、やっつけ仕事全力で仕上げております。

 

しかし、段々飽きて集中力が低下してきました。

 

でも、決して休んではいけません。

 

また、休むつもりもありません。


 

 ↓

 

あっ!しまった。




 ↓

 

 

水戸西ライオンズクラブ活動報告

 

気づいたら、L市毛の「旭川ラーメン ひでまる」に居た!

 

しかも、全部乗せ火山ラーメン&チャーシューご飯に勝手に持ち込んだマヨネーズを掛けて食べていました。

 

無意識の内に現実逃避しておりました。

申し訳ありません。

 

もとい4月23日、ゾーンゴルフがありました。

 

ありましたが、以前も書いたとおり、私はゴルフをしないので、良くわかりません。

以下、適当に写真をアップしましたので、各位ご自由にご想像ください。

想像力の涵養もライオンズのアビリティとして大切なことです。

決して手抜きではありません。
本当です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告

2013年4月20・21日333−E地区年次大会(21日は第二例会)

2013.04.20 Saturday

いよいよ明日が年次大会本番、水戸西ライオンズメンバーと、文化センターに於いて、大会資料のセッティングと仕分け作業を行いました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【アワードを几帳面に分類するL水上、さすが銀行家です】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【カメラを向けたら、何故か威嚇するL大澤、目線が合うだけで喧嘩を売る悪い癖は治してほしいものです】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【大ホールではリハーサルを行っております】


さて、いよいよ大会当日、まずは受付で来場者に大会資料等を配布します。

当日は、生憎の悪天候で底冷えする中、水戸西のメンバーはトラブルもなく、作業を行ってくれました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

続いてL奥田(裕)の献血・献眼分科会

本年度の年次大会は、その本義を重んじて、分科会を重視するとの委員長の考えで、特に力を入れて行われました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告

水戸西のメンバーも多数参加しました。


やがて、記念式典が始まり、奥田顧問も壇上に立ちました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告


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が、その間、アワード引渡し準備も終わって、マッタリとしているメンバー達


水戸西ライオンズクラブ活動報告

やがて「小人閑居して不善を成す」の喩えの通り、早速良からぬ振る舞いに及ぶ人たち


水戸西ライオンズクラブ活動報告

L小倉「やっぱり、五十代は修ちゃんだよね」

L齋藤「いや、小倉さんがやるなら付いてきます」

L橋本「やるときゃ、やるんだよ」

L齋藤「はっきり、断ります」

L橋本「ふざけんなよ」


水戸西ライオンズクラブ活動報告

L橋本「やっぱり太郎がやるしかないな」

L齋藤「相応しいです」

L鈴木「いやいや、何言ってるんですか」

私「L鈴木が五十代をやるんなら、僕が幹事をやるしかないでしょう」

L橋本「ほら見ろ、もう幹事もきまってるぞ!やるしかねえだろう」

L鈴木「そういうのやめて欲しいな〜」


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などという無駄話にも飽きて


水戸西ライオンズクラブ活動報告

売店で販売されていたライオンズのマークだらけのネクタイを締めて遊んだりしている内に、いよいよ式典も閉会


一気に押し寄せる人の波


水戸西ライオンズクラブ活動報告


人の波


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波平…じゃなくて、たまたま被写体が被っただけです。

わざとじゃありません。

本当です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

次から次へとアワードを渡すメンバー達。

お蔭様で、特にトラブルもなく終了することができました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

最後に野村幹事からの労いの言葉を頂きました。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

が、何故か、含み笑いをするL橋本、理由は言えませんわかりません。


2013年2月26日新入会員オリエンテーション

2013.02.26 Tuesday

さて、本日は新入会員オリエンテーション

私は去年受講したので、今日は委員長として、笑顔のオブザーブ…

水戸西ライオンズクラブ活動報告

のはずだったのに、何故か橋本事業委員長とともに受講せよとのご下命が…

なぜ?


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【お蔭で不機嫌な橋本事業委員長】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【俺は初めてと言うL市毛…って去年一緒に受講したじゃない!】



水戸西ライオンズクラブ活動報告


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それはともかく、奥田顧問と内田出席・会則委員長のレクチャーを真面目に受講する新入会員


水戸西ライオンズクラブ活動報告

というのも束の間の事、すぐに飽き始める態度のデカい新人たち


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挙句の果てに煙草は吸い始めるし


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何故か怒りを露わにし始めるし


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スマホを弄りだすし


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潔く寝ちゃうし


凡そ授業中の態度としてはあってはならない禁則事項を全てクリアしてます。

この人たちの学生時代の姿が容易に想像できてしまいます。


ちなみに、これまで何度も申し上げたようにライオンズクラブとは「善良な特性の持ち主で、地域社会に於いて声望のある成年」の集まりであるはずなんですが…


そんなこんなで、果たして効果が有ったのか無かったのか、よくわかりませんが、受講後は「きくすい」で夕食


水戸西ライオンズクラブ活動報告


水戸西ライオンズクラブ活動報告

数少ない真面目な受講生であったL水上の発声によって乾杯


あとはひたすら…


水戸西ライオンズクラブ活動報告




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水戸西ライオンズクラブ活動報告

と、杯盤狼籍の後は2次会


水戸西ライオンズクラブ活動報告

今日のオリエンの内容は、きっともう忘れているでしょう。