2013年1月8日年次大会事務局

2013.01.08 Tuesday

突然ですが、私、夏休みの宿題がギリギリまでできない子供でした。

しかし、決して私だけではないようです。

記事の正確さでは世界的に定評があると私は信じているアンサイクロペディアによれば、夏休みの宿題を下記の通り定義しております。


夏休みの宿題(なつやす - しゅくだい)とは、主に学校において、夏季の長期休暇を使ってこれまでの勉強の復習をさせる事を建て前に、計画倒れがいかにして発生するかを生徒に体験させるため、夏休みに課される試練のことである。〔アンサイクロペディア「夏休みの宿題」より抜粋 ※下線筆者 2013.06.29〕


それはともかく、モンゴル留学生支援事業やイスバス事業等、ちょっとエキサイティングな事業が終了して、ワンパな例会にスッカリ厭きてしまって、ちょこっとバカンス気分に浸っていたらそれら諸事業の後始末やら何やらで、活動報告の更新を完全にサボってしまいましたが遅れてしまいました。


しかし、幼少期からの弛まざる訓練により、ギリギリで何とか挽回する瞬発力だけは培っておりますので、大丈夫です。

例え今日が6月29日であり、私のPR委員長としての任期が明日までだとしても、その上、未刊行の会報が二号分残っており、HPは半年更新しておらず、かつ今年一年間の記録写真やら、引き継ぎ資料やらが全然手付かずだとしても、本年度アルバム作成やら送付すべきDVDの作成やら作業が山積みだとしても、全然大丈夫…と、自分を信じております…多分


でも、チョットだけ遅れても許してください。


と、世間様に無意味な言い訳をしつつ、今日は年次大会事務局のお話です。


実はライオンズにおける渡世の義理で、伊藤会計が登録・受付部会長して、私は同じく係担当長として本年度年次大会実行委員会へ出向というはこびになりました。

たしか、かつて水戸JC某団体に所属していた時も、出向続きだったような気が…

恵まれない星の下に生まれたようです。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

しかも、ここはかつて某団体に所属していたころに理事会でよく使ったネガティブな思い入れのある懐かしい場所です。


水戸西ライオンズクラブ活動報告

世間様ではやっと松がとれたかとれないかというこの日、禁断の期待に胸を膨らませて扉を開けます。


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【向かって左が伊藤部会長、一人置いて渡邉事務局次長と櫻山事務局長】


水戸西ライオンズクラブ活動報告
【意外と書きやすい333-E地区キャビの便箋】


昨年末から会議等続いておりますが、この段階ではまだ白紙状態に等しいです。

この後何やかやで櫻山事務局長、渡邉事務局次長をはじめ、大変な苦労がありましたが、面倒なのでそれはキャビのお話なので割愛させて頂きます。


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